無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 11億5229万
- 2017年3月31日 -13.78%
- 9億9347万
個別
- 2016年3月31日
- 203万
- 2017年3月31日 -28.58%
- 145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額2,638千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。2019/06/07 15:30
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,047千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△506,798千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額94,542千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
減価償却費の調整額2,463千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,910千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/07 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/07 15:30
当連結会計年度末における流動資産は、10,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,483百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金が2,558百万円、受取手形及び売掛金が72百万円、営業貸付金が478百万円、商品及び製品が1,388百万円減少したことによるものであります。固定資産は、2,704百万円となり、前連結会計年度末に比べ163百万円の減少となりました。これは主に有形固定資産が329百万円、及び無形固定資産が158百万円減少し、投資その他の資産が324百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、12,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,646百万円減少いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2019/06/07 15:30
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)による定額法により償却しております。