純資産
連結
- 2015年3月31日
- 65億3534万
- 2016年3月31日 -4.45%
- 62億4424万
- 2017年3月31日 -23.86%
- 47億5420万
個別
- 2015年3月31日
- 24億2714万
- 2016年3月31日 -10.57%
- 21億7060万
- 2017年3月31日 -4.33%
- 20億7656万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 式会社大黒屋について2019/06/07 15:30
当連結会計年度における株式会社大黒屋の借入金(当連結会計年度の連結貸借対照表計上額は、短期借入金1,000,000千円、1年内返済予定の長期借入金600,000千円、長期借入金3,950,000千円)について、財務コベナンツの遵守として、レバレッジ・レシオ、デット・サービス・カバレッジ・レシオ、利益維持、純資産維持があります。
また、不作為義務として、配当制限、株式公開制限、証券発行制限、定款の変更や合併、会社分割、株式交換、株式移転等の重要な変更の制限等があります。そのため、大黒屋は、貸付人の事前の書面による承諾が無い限り、剰余金の配当の実施を行うことができません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度末の財政状態の分析2019/06/07 15:30
当連結会計年度における、資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。
(資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/07 15:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/07 15:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/07 15:30
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,244,241 4,754,201 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,344,146 1,175,389 (うち新株予約権(千円)) (20,266) (23,682)