建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 1億6653万
- 2022年3月31日 -2.76%
- 1億6193万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、建物及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/12/14 15:59
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/12/14 15:59
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 工具、器具及び備品建物及び構築物処分費用等 0千円0- 66千円906300 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/12/14 15:59
当連結会計年度末において、上記以外に、関係会社株式(取得価額5,505,100千円)に対して質権が設定されており、また、関係会社貸付金(額面金額5,000,000千円)に対して担保権が設定されておりますが、連結貸借対照表では相殺消去されております。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 商品及び製品 2,934,015 2,228,896 建物及び構築物 3,703 3,254 土地 37,188 37,188
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱大黒屋について2023/12/14 15:59
㈱大黒屋の質屋、古物売買業資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、それぞれの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物7,986千円であります。場所 用途 種類 神奈川県横浜市(㈱大黒屋 横浜店) 質屋、古物売買業資産 建物及び構築物
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積った結果、マイナスであるため使用価値を零として評価しております。