無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億3277万
- 2022年3月31日 -8.6%
- 3億9555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額0千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。2023/12/14 15:59
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額692千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産賃貸業及び金融事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△310,053千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額150,193千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
減価償却費の調整額0千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,990千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2023/12/14 15:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/12/14 15:59
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)による定額法により償却しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、5,921百万円となり、前連結会計年度末に比べ583百万円の減少となりました。その主な内訳としては、現金及び預金が1,043百万円(前期比40百万円増加)、営業貸付金が1,802百万円(前期比187百万円増加)、商品及び製品が2,273百万円(前期比703百万円減少)、その他の流動資産が373百万円(前期比49百万円減少)、であります。これらの流動資産の減少は大黒屋の売上減少によるものです。2023/12/14 15:59
固定資産は1,442百万円となり、前連結会計年度末に比べ161百万円の減少となりました。その内訳としては有形固定資産が247百万円(前期比15百万円減少)、無形固定資産が395百万円(前期比37百万円減少)、投資その他の資産が798百万円(前期比108百万円減少)であります。なお、これら固定資産の減少は主に有形及び無形固定資産の償却が進捗した事によるものです。
この結果、総資産は7,363百万円となり、前連結会計年度末に比べ744百万円減少いたしました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/14 15:59
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 263,714千円 247,729千円 無形固定資産 432,777千円 395,552千円
減損会計の適用にあたっては、事業用資産については概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。