FDK(6955)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 36億500万
- 2011年3月31日 -21.05%
- 28億4600万
- 2012年3月31日 -26.67%
- 20億8700万
- 2013年3月31日 -36.37%
- 13億2800万
- 2014年3月31日 -57.15%
- 5億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/23 13:31
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得によりBAOTOU FDK CO.,LTD.を新たに連結したことに伴なう連結開始時の資産および負債の内訳ならびに当該会社持分の取得価額と持分取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/23 13:31
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 1,975百万円 非支配株主持分 △96 〃 負ののれん発生益 △517 〃 持分の取得価額 1,115 〃
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/23 13:31
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 在外子会社の留保利益 3.1% △3.1% 負ののれん発生益 △24.4% ―% 連結子会社との税率差異等 △15.4% △14.8%
当社および国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行なっております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/23 13:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 負ののれん発生益に関する注記(連結)
- 負ののれん発生益
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
BAOTOU FDK CO.,LTD.を持分取得により連結子会社化したことによるものであります。2025/06/23 13:31