6955 FDK

6955
2026/05/11
時価
149億円
PER 予
19.87倍
2010年以降
赤字-283.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.56-21.42倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.95%
ROA 予
1.59%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
れんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日までに発生した負ののれんについては、5年間で均等償却しております。2014/06/26 14:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2014/06/26 14:28
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ34億26百万円(△5.8%)減の552億94百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ、21億9百万円(△6.1%)減の326億51百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ13億16百万円(△5.5%)減の226億42百万円となりました。 流動資産減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が19億77百万円減少したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、旭化成FDKエナジーデバイス株式会社の連結除外などにより投資有価証券が17億49百万円増加しましたが、有形固定資産が36億88百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ17億84百万円(△3.5%)減の487億86百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ30億8百万円(△7.3%)減の384億5百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ12億24百万円(13.4%)増の103億80百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、未払金が9億2百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が23億40百万円、短期借入金が17億69百万円それぞれ減少したことによるものです。固定負債増加の主な要因は、負ののれんが7億59百万円減少しましたが、退職給付に関する会計基準の適用により、未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用27億55百万円を退職給付に係る負債に計上したことによるものです。
なお、有利子負債残高は、前連結会計年度に比べ18億35百万円減の208億98百万円となりました。
2014/06/26 14:28

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