- 6955
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 19.23倍
- 2010年以降
- 赤字-283.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.56-21.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.87%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/05 13:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/08/05 13:44
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度に比べ8億54百万円(△1.5%)減の544億40百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ7億12百万円(△2.2%)減の319億39百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ1億42百万円(△0.6%)減の225億円となりました。流動資産減少の主な要因は、商品及び製品が6億65百万円、原材料及び貯蔵品が2億12百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が22億55百万円減少したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、有形固定資産が1億40百万円増加しましたが、投資有価証券が2億9百万円減少したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度に比べ8億94百万円(△1.8%)減の478億92百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ8億75百万円(△2.3%)減の375億30百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ18百万円(△0.2%)減の103億62百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、未払法人税等が1億80百万円、支払手形及び買掛金が1億15百万円それぞれ減少したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、リース債務が2億17百万円、退職給付に係る負債が1億42百万円それぞれ増加しましたが、負ののれんが1億89百万円、長期未払金が1億80百万円それぞれ減少したことによるものです。