- 6955
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 19.23倍
- 2010年以降
- 赤字-283.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.56-21.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.87%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/04 13:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/04 13:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別事業部別を基礎としてグルーピングを行なっております。2022/02/04 13:31
電子事業製造設備については、前連結会計年度に国内電子事業にかかわる固定資産の減損処理を実施しましたが、当第3四半期連結累計期間においても業績低迷の継続などから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具10百万円、工具、器具及び備品3百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については、他の転用や売却が困難な事から、ゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業全体の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ17億55百万円増加の132億58百万円、セグメント利益は4億77百万円増加の5億79百万円となりました。2022/02/04 13:31
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度に比べ12億35百万円(△2.6%)減の468億29百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ12億16百万円(△3.8%)減の311億27百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ18百万円(△0.1%)減の157億1百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)が4億35百万円、商品及び製品が8億96百万円、仕掛品が4億20百万円、原材料及び貯蔵品が10億48百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が39億3百万円減少したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度に比べ34億95百万円(△9.4%)減の336億80百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ30億63百万円(△9.1%)減の307億15百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ4億32百万円(△12.7%)減の29億64百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が11億3百万円、電子記録債務が7億99百万円それぞれ増加しましたが、短期借入金が27億10百万円、未払金が13億28百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #5 関係会社株式売却による収入(連結)
- 株式の売却により、PT FDK INDONESIAが連結子会社でなくなったことに伴なう売却時の資産および負債の内訳並びに同社株式の売却額と売却による収入は以下のとおりです。2022/02/04 13:31
流動資産 1,622百万円 固定資産 645 〃 流動負債 △2,037 〃