営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 28億2700万
- 2014年12月31日 -48.92%
- 14億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,600百万円には、セグメント間取引消去△245百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,355百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 9:42
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,688百万円には、セグメント間取引消去△200百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,488百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で、当第3四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、前年同期比15.5%減の333億1千9百万円となり、売上高につきましては、前年同期比5.0%減の307億1百万円となりました。2015/02/13 9:42
利益の面では、営業利益は前年同期比48.9%減の14億4千4百万円、経常利益は前年同期比39.6%減の18億4千2百万円となり、四半期純利益につきましては、前年同期比80.3%減の11億5千2百万円となりました。
なお、前第3四半期連結累計期間におきましては、厚生年金基金制度における代行部分(過去分)に係る返上益を特別利益に計上しております。