営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億4700万
- 2016年6月30日
- -6億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△576百万円には、セグメント間取引消去△43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△532百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/15 9:32
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△665百万円には、セグメント間取引消去△57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△608百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/15 9:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比3.1%減の108億3千9百万円となり、売上高は前年同期比34.3%減の60億5千2百万円となりました。2016/08/15 9:32
利益の面では、営業損失は6億1千1百万円(前第1四半期連結累計期間は1億4千7百万円の営業利益)、経常損失は6億2千9百万円(前第1四半期連結累計期間は2億8千6百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、5億5百万円(前第1四半期連結累計期間は2億2千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)