無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億7800万
- 2017年3月31日 -7.87%
- 1億6400万
個別
- 2016年3月31日
- 1億5800万
- 2017年3月31日 -8.23%
- 1億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/30 9:37
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,710百万円には、セグメント間取引消去△188百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,521百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 9:37 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 主として車両並びにコンピュータ関連機器であります。2017/06/30 9:37
無形固定資産 ソフトウェアであります。
- #4 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額の内「その他」は、工具器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計額であります。2017/06/30 9:37
2 上記中< >内は、連結会社以外への賃貸設備(面積 ㎡)を内書しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/30 9:37 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/30 9:37
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 1百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 0百万円 合計 10百万円 3百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2017/06/30 9:37
- #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/30 9:37
投資活動の結果使用した資金は68億8千8百万円(前年同期は19億1千9百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の純増額44億1千4百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出12億8千2百万円、投資有価証券の取得による支出14億7千9百万円等の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は9億5千6百万円(前年同期は32億6千8百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の計上11億1百万円等の増加要因に対し、法人税等の支払額6億8千7百万円等の減少要因が下回ったことによるものであります。2017/06/30 9:37
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は68億8千8百万円(前年同期は19億1千9百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の純増額44億1千4百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出12億8千2百万円、投資有価証券の取得による支出14億7千9百万円等の減少要因によるものであります。
当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は17億9千3百万円(前年同期は10億4千万円の使用)となりました。これは主に短期借入金の純減額6億6千4百万円、自己株式の取得による支出2億7千2百万円、配当金の支払額9億2千5百万円等の減少要因によるものであります。