- 6706
- 2026/09/17
- 時価
- 329億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△642百万円には、セグメント間取引消去△45百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 9:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△642百万円には、セグメント間取引消去△45百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比8.8%増の122億4千1百万円となり、売上高は前年同期比12.0%増の81億9百万円となりました。2018/08/14 9:34
利益の面では、営業利益は3千4百万円(前第1四半期連結累計期間は1億9千8百万円の営業損失)、経常利益は1億6千4百万円(前第1四半期連結累計期間は6千2百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、4千万円(前第1四半期連結累計期間は1億4千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)