営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 3400万
- 2019年6月30日
- -1億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△642百万円には、セグメント間取引消去△45百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△597百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/14 9:59
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△753百万円には、セグメント間取引消去△47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△706百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/14 9:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比5.7%増の129億4千3百万円となり、売上高は前年同期比3.0%減の78億6千2百万円となりました。2019/08/14 9:59
利益の面では、営業損失は1億8千9百万円(前第1四半期連結累計期間は3千4百万円の営業利益)、経常損失は8千8百万円(前第1四半期連結累計期間は1億6千4百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、7千6百万円(前第1四半期連結累計期間は4千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)