有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 16:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 16:01
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 908百万円 816百万円 のれんの償却額 -百万円 58百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ86億8千1百万円減少し319億8千万円となりました。その主な要因は、棚卸資産が12億8千8百万円増加したものの、現金及び預金が73億5千2百万円、受取手形を含む売掛債権が26億4千8百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。2024/02/14 16:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ34億5千2百万円増加し179億2千4百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が5億4千4百万円減少したものの、のれんが13億3千9百万円、投資有価証券が13億5千4百万円、長期預金が10億円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ19億5百万円減少し72億6千2百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が8億4千3百万円、契約負債が5億7千万円、賞与引当金が3億8千7百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。