6995 東海理化電機製作所

6995
2026/06/23
時価
2622億円
PER 予
12.51倍
2010年以降
赤字-58.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.42-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.08%
ROE 予
5.75%
ROA 予
3.65%
資料
Link
CSV,JSON

東海理化電機製作所(6995)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
58億300万
2013年6月30日 -67.36%
18億9400万
2013年9月30日 +83.69%
34億7900万
2013年12月31日 +73.5%
60億3600万
2014年3月31日 +51.41%
91億3900万
2014年6月30日 -75.07%
22億7800万
2014年9月30日 +105.4%
46億7900万
2014年12月31日 +51.72%
70億9900万
2015年3月31日 +28.72%
91億3800万
2015年6月30日 -80.17%
18億1200万
2015年9月30日 +176.6%
50億1200万
2015年12月31日 +81.84%
91億1400万
2016年3月31日 +32.41%
120億6800万
2016年6月30日 -71.94%
33億8600万
2016年9月30日 +90.61%
64億5400万
2016年12月31日 +58.34%
102億1900万
2017年3月31日 +13.89%
116億3800万
2017年6月30日 -71.29%
33億4100万
2017年9月30日 +111.64%
70億7100万
2017年12月31日 +60.15%
113億2400万
2018年3月31日 +32.23%
149億7400万
2018年6月30日 -71.11%
43億2600万
2018年9月30日 +103.26%
87億9300万
2018年12月31日 +51.62%
133億3200万
2019年3月31日 +27.61%
170億1300万
2019年6月30日 -78.72%
36億2000万
2019年9月30日 +97.38%
71億4500万
2019年12月31日 +56.39%
111億7400万
2020年3月31日 +20.76%
134億9400万
2020年6月30日 -93.11%
9億3000万
2020年9月30日 +283.66%
35億6800万
2020年12月31日 +159.11%
92億4500万
2021年3月31日 +48.29%
137億900万
2021年6月30日 -71.54%
39億200万
2021年9月30日 +83.14%
71億4600万
2021年12月31日 +95.66%
139億8200万
2022年3月31日 +36.98%
191億5300万
2022年6月30日 -83.16%
32億2600万
2022年9月30日 +172.66%
87億9600万
2022年12月31日 +75.01%
153億9400万
2023年3月31日 +46.5%
225億5200万
2023年6月30日 -75.04%
56億3000万
2023年9月30日 +117.48%
122億4400万
2023年12月31日 +64.46%
201億3700万
2024年3月31日 +25.73%
253億1800万
2024年9月30日 -54.38%
115億5100万
2025年3月31日 +107.58%
239億7800万
2025年9月30日 -49.31%
121億5500万
2026年3月31日 +104.43%
248億4800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。
したがって、当社は、主に生産・販売体制及び量的規模を勘案した、「日本」、「北米」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/09 12:55
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)連結グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しています。
トヨタ自動車㈱及びトヨタグループ(関連会社含む)向け売上高について、セグメント別に分解した売上高はそれぞれ、日本は171,417百万円、北米は132,672百万円、アジアは107,485百万円、その他は43,908百万円です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/09 12:55
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社では、経営管理区分上、各子会社を地理的近接度等によって区分、集計し業績の評価を行っております。
したがって、当社は、主に生産・販売体制及び量的規模を勘案した、「日本」、「北米」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/09 12:55
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
北米4,106(213)
アジア6,282(1,205)
報告セグメント計18,160(2,513)
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、休職者は含めておりません。臨時雇用者数(期間従業員、人材会社からの派遣社員、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/09 12:55
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
為替換算上の影響があったものの客先生産台数の増加などにより、売上高は173,429百万円と、前連結会計年度に比べ8,664百万円(5.3%)の増収となりました。営業利益は、売上高の増加などにより、8,260百万円と、前連結会計年度に比べ199百万円(2.5%)の増益となりました。
(アジア)
客先生産台数の減少があったものの為替換算上の影響などにより、売上高は195,255百万円と、前連結会計年度に比べ2,525百万円(1.3%)の増収となりました。営業利益は、合理化努力などにより、24,848百万円と、前連結会計年度に比べ870百万円(3.6%)の増益となりました。
2026/06/09 12:55
#6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度は、新製品切替に対応した生産設備等に加え、将来に向けた戦略投資により、日本で20,486百万円、北米で6,080百万円、アジアで4,579百万円、その他で1,473百万円、総額32,620百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/09 12:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。