純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1838億7500万
- 2014年3月31日 +12.4%
- 2066億6700万
- 2015年3月31日 +15.75%
- 2392億1600万
個別
- 2013年3月31日
- 1382億2100万
- 2014年3月31日 +8.11%
- 1494億3300万
- 2015年3月31日 +7.46%
- 1605億7900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- それぞれ増加し、繰延税金資産が6百万円減少しております。また、この変更が当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/10 13:52
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0円13銭増加しております。また、この変更が当事業年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が390百万円、退職給付に係る負債が683百万円、繰延税金資産が28百万円それぞれ増加し、利益剰余金が232百万円減少しております。また、この変更が当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/10 13:52
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2円56銭減少しております。また、この変更が当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/10 13:52
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2015/06/10 13:52 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/10 13:52
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/10 13:52
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであり前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 2,164円80銭 2,499円26銭 1株当たり当期純利益金額 190円77銭 217円45銭
ます。