営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 308億7100万
- 2019年3月31日 -4.06%
- 296億1800万
個別
- 2018年3月31日
- 84億2200万
- 2019年3月31日 -27.89%
- 60億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 資産580百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。2019/06/12 12:57
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州及び南米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額61百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△14,297百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産45,723百万円
及びセグメント間取引消去等であります。
(3) 減価償却費の調整額242百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産357百万円及び固定資産に
係る未実現損益の消去によるものであります。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2百万円は、棚卸資産に係る未実現損益の消去によるものでありま
す。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額801百万円は、各報告セグメントに配分していない全社
資産914百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/12 12:57 - #3 役員の報酬等
- 各取締役の月額報酬は、職責、社員の給与水準及び他社の水準等を総合的に勘案したものであり、取締役会より一任された取締役社長が基本方針に基づき決定しております。また、各監査役の報酬額は監査役の協議により決定しております。2019/06/12 12:57
<賞与>各取締役の賞与額は、企業本来の営業活動の成果を反映する連結営業利益、経営環境及び社員への賞与支払額等を総合的に勘案したものであります。株主総会の決議により、取締役の支払い総額について承認を受けたうえで、取締役会より一任された取締役社長が基本方針に基づき決定しております。
なお、当社役員の報酬について、報酬決定プロセスにおいての客観性、独立性をより高めるため、独立した諮問委員会設置の検討を進めております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は昨年8月に会社創立70周年を迎え、当社の事業所が所在する愛知県内の自治体2市1町へ寄贈を行いました。これもひとえに株主の皆様をはじめ、関係各位のご支援、ご協力の賜物と心から感謝申し上げます。2019/06/12 12:57
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は507,645百万円と、前連結会計年度に比べ25,700百万円(5.3%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は29,618百万円と、前連結会計年度に比べ1,253百万円(△4.1%)の減益となりました。連結経常利益は30,110百万円と、前連結会計年度に比べ2,168百万円(△6.7%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失を計上した影響などにより18,090百万円と、前連結会計年度に比べ3,924百万円(△17.8%)の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。