- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額50百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 (会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「顧客との契約から生じる収益」(ASU第2014-09号)を適用しております。
2021/03/02 14:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州及び南米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額320百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4 (会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べて、日本の売上高は、金型取引について1,971百万円増加し、顧客に支払われる対価について4,953百万円減少しております。なお、営業利益に与える影響は軽微です。2021/03/02 14:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
当会計基準の適用による当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える主な影響は以下のとおりであります。なお、営業利益に与える影響は軽微です。
・金型
2021/03/02 14:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(アジア)
感染症拡大に伴い一部の主要客先の生産が一定期間停止した結果、客先生産台数が大きく減少いたしました。これにより売上高は51,789百万円と、前年同四半期に比べ16,195百万円(△23.8%)の減収となりました。営業利益は、売上高の減少などにより3,568百万円と、前年同四半期に比べ3,577百万円(△50.1%)の減益となりました。
(その他)
2021/03/02 14:05