純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2373億7100万
- 2020年3月31日 -0.4%
- 2364億1200万
- 2021年3月31日 +12.16%
- 2651億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 1538億7800万
- 2020年3月31日 +5.97%
- 1630億6300万
- 2021年3月31日 +6.65%
- 1739億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(a) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
(b) デリバティブ
時価法によっております。
(c) たな卸資産
当社
商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
連結子会社
主として総平均法による低価法によっております。2026/05/15 10:45 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/05/15 10:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/05/15 10:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2026/05/15 10:45
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/15 10:45
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,452円22銭 2,740円48銭 1株当たり当期純利益 159円12銭 126円21銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。