減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 10億6200万
- 2023年3月31日 +20.06%
- 12億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△24,603百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産58,014百万円及びセグメント間取引消去等であります。2026/05/15 11:00
(3) 減価償却費の調整額358百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産390百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1百万円は、棚卸資産に係る未実現損益の消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額268百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産327百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。2026/05/15 11:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の主な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/05/15 11:00
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 359 341 減価償却費 923 892 製品保証引当金繰入額 3,807 1,721 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/15 11:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 製品保証引当金 69 507 減価償却費 3,421 3,729 減損損失 906 995
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/15 11:00
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 製品保証引当金 198 633 減価償却費 4,761 5,428 退職給付に係る負債 8,099 7,862
前連結会計年度(2022年3月31日)