ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 25億5200万
- 2024年3月31日 -21.67%
- 19億9900万
個別
- 2023年3月31日
- 17億1800万
- 2024年3月31日 -28.11%
- 12億3500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (成長支援)2026/05/15 11:18
当社では、価値創造人材の育成を目的とした異業種交流機会の拡充や、ソフトウエア領域など新たな領域への挑戦やスキル転換を目的としたリスキリングに力を入れて取り組んでおります。
c.全員活躍を実現する組織風土づくり - #2 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 当社では、上記戦略の実現に向けて、次の指標を用いて施策の推進を行っております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりです。2026/05/15 11:18
※同じ役割であれば男女で賃金の差を設けていないため、給与の高い管理職が男性に多いことが格差の要因になっています。指標 2023年度(現状) 2025年度(目標) 施策 異業種交流施策参加数 50名 150名以上 ・参加者は技術職、技能職を中心に女性社員を含む次世代リーダーを期待する社員プログラム内容は内製で企画、実施 リスキリング人数 60名 100名 ・ソフトウエア技術者の育成 男女間賃金格差(※) 65% 68%以上 ・入社時に職掌の違いにより受講対象外となっていた社員(旧業務職)に対して研修を実施 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(a) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
在外連結子会社
主として独自の見積耐用年数による定額法を採用しております。
(b) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(c) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/05/15 11:18 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業環境等の悪化により一部の生産設備について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に2,688百万円計上しております。2026/05/15 11:18
その内訳は、建物及び構築物533百万円、機械装置及び運搬具1,354百万円、工具、器具及び備品81百万円、土地128百万円、ソフトウエア等590百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は主に不動産鑑定評価額等をもとに算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。2026/05/15 11:18
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(c) リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。2026/05/15 11:18
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産