- 6994
- 2026/09/04
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 4.07-399.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.32-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 11億7428万
- 2014年12月31日 +18.31%
- 13億8924万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が120,505千円減少し、利益剰余金が77,605千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済・金融政策等の影響により企業業績の順調な回復、雇用環境の改善が見られるなど緩やかに回復基調となりました。また、海外におきましても米国経済の堅調な成長により、アジア諸国では景気の持ち直しがみられました。一方で消費税増税や原材料・エネルギーコストの上昇、為替の変動懸念など下振れリスクを含んでおり、依然として先行き不透明な状況が続きました。2015/02/13 10:00
この様な経営環境のもと、受注及び売上規模の拡大、採算の改善、経費の効率化運用を進めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、連結売上高は174億3千1百万円(前年同期比11.2%増加)となりました。損益につきましては、営業利益19億6千7百万円(前年同期比32.8%増加)、経常利益21億7千5百万円(前年同期比22.8%増加)、四半期純利益は13億8千9百万円(前年同期比18.3%増加)となりました。
なお、事業部別での結果は次の通りであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 10:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 40円31銭 47円71銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 1,174,281 1,389,247 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 1,174,281 1,389,247 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,131 29,120