- 6994
- 2026/09/11
- 時価
- 378億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2010年以降
- 4.07-399.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.32-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 3億2232万
- 2016年3月31日 +20.23%
- 3億8754万
個別
- 2015年3月31日
- 8026万
- 2016年3月31日 +99.13%
- 1億5982万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの
総平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・原材料及び貯蔵品・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(電力機器システム、情報機器システム)・・個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(コンデンサ・モジュール)・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/27 13:05 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
親会社
原材料及び貯蔵品・・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品・仕掛品・・・個別法又は総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
連結子会社
主として先入先出法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/27 13:05