営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 21億2556万
- 2017年3月31日 -31.49%
- 14億5611万
個別
- 2016年3月31日
- 18億904万
- 2017年3月31日 -22.57%
- 14億79万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/26 12:56
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計全社費用(注) 3,646,220△1,520,659 2,996,884△1,540,768 連結財務諸表の営業利益 2,125,560 1,456,115
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/26 12:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 引当金の計上基準
- 従来、製品の品質保証に係る無償工事費は、支出確定時の費用として処理しておりましたが、品質保証に係る無償工事費の重要性が増加したことから、当事業年度より製品保証引当金を計上しております。2017/06/26 12:56
これにより、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ17,753千円減少しております。
(5)退職給付引当金 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えて、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、主として過去の支給実績を勘案し、当連結会計年度の負担すべき支給見込額を設定しております。
③ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。
④ 製品保証引当金
保証期間内に発生する無償工事に対する支出に備えて、過去の実績率等を基礎として無償工事費の見積額を計上しております。
(追加情報)
従来、製品の品質保証に係る無償工事費は、支出確定時の費用として処理しておりましたが、品質保証に係る無償工事費の重要性が増加したことから、当連結会計年度より製品保証引当金を計上しております。
これにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ38,064千円減少しております。2017/06/26 12:56