営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億2292万
- 2022年12月31日 -30.65%
- 5億131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 10:05
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 10:05
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比12.2%増加の19,492百万円となり、第3四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。2023/02/14 10:05
しかしながら損益につきましては、素材高騰の影響が継続していることに加え、電力料金の高騰が重なる一方、製品への価格転嫁が後追いにならざるを得ないことから、営業利益は501百万円(前年同期比30.7%の減少)となりました。これに伴い、経常利益は675百万円(前年同期比29.8%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円(前年同期比43.7%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。