営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億131万
- 2023年12月31日 +50.18%
- 7億5289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:52
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:52
(注)2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期比1.2%増加の19,718百万円となり、第3四半期連結累計期間としては、前年に引き続き過去最高を更新いたしました。2024/02/14 15:52
損益につきましては、素材価格の高騰に応じた製品の販売価格転嫁の進展等により、営業利益は752百万円(前年同期比50.2%の増加)となりました。これに伴い、経常利益は724百万円(前年同期比7.1%の増加)となったものの、第1四半期連結会計期間に資本政策の検討に伴うアドバイザリー費用を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は199百万円(前年同期比48.1%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。