KOA(6999)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 108億9100万
- 2011年6月30日 -1.27%
- 107億5300万
- 2012年6月30日 -8.75%
- 98億1200万
- 2013年6月30日 +11.21%
- 109億1200万
- 2014年6月30日 +5.93%
- 115億5900万
- 2015年6月30日 +1.73%
- 117億5900万
- 2016年6月30日 -7.02%
- 109億3400万
- 2017年6月30日 +17.29%
- 128億2500万
- 2018年6月30日 +9.52%
- 140億4600万
- 2019年6月30日 -8.79%
- 128億1200万
- 2020年6月30日 -14.53%
- 109億5000万
- 2021年6月30日 +45.79%
- 159億6400万
- 2022年6月30日 +16.82%
- 186億4900万
- 2023年6月30日 -8.99%
- 169億7200万
- 2024年6月30日 -4.48%
- 162億1100万
- 2025年6月30日 +3.91%
- 168億4500万
- 2026年6月30日 +23.95%
- 208億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは2030ビジョンの実現、2024中期経営計画の目標達成に向けて、EVなどのモビリティ市場・産業機器市場の成長を支えるための供給体制の構築、KPS活動の『しんか』、イノベーション・マネジメントシステムの導入、再生可能エネルギーの導入と電力使用量の削減、未来を創造する人づくりやガバナンスの新たな取り組み等の重点施策に注力しております。2023/08/04 9:19
販売面におきましては、為替が円安傾向にあるものの、北米のディストリビューター向けや中国の自動車・電源向けが減少したこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,972百万円(前年同期比1,677百万円減、9.0%減)となりました。
利益面におきましては、売上の減少や固定費の増加等により営業利益は865百万円(前年同期比1,810百万円減、67.7%減)、為替差益705百万円を計上したこと等により経常利益は1,600百万円(前年同期比1,858百万円減、53.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,058百万円(前年同期比1,290百万円減、54.9%減)となりました。