KOA(6999)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメリカの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億100万
- 2013年6月30日 -30.85%
- 1億3900万
- 2013年9月30日 +58.99%
- 2億2100万
- 2013年12月31日 -3.62%
- 2億1300万
- 2014年3月31日 -15.02%
- 1億8100万
- 2014年6月30日 -85.08%
- 2700万
- 2014年9月30日 +211.11%
- 8400万
- 2014年12月31日 +115.48%
- 1億8100万
- 2015年3月31日 +78.45%
- 3億2300万
- 2015年6月30日 -80.5%
- 6300万
- 2015年9月30日 +44.44%
- 9100万
- 2015年12月31日 +91.21%
- 1億7400万
- 2016年3月31日 +29.31%
- 2億2500万
- 2016年6月30日 -63.56%
- 8200万
- 2016年9月30日 +110.98%
- 1億7300万
- 2016年12月31日 +36.42%
- 2億3600万
- 2017年3月31日 +42.8%
- 3億3700万
- 2017年6月30日 -74.18%
- 8700万
- 2017年9月30日 +117.24%
- 1億8900万
- 2017年12月31日 +50.79%
- 2億8500万
- 2018年3月31日 +43.16%
- 4億800万
- 2018年6月30日 -62.75%
- 1億5200万
- 2018年9月30日 +73.03%
- 2億6300万
- 2018年12月31日 +42.97%
- 3億7600万
- 2019年3月31日 +42.55%
- 5億3600万
- 2019年6月30日 -82.28%
- 9500万
- 2019年9月30日 +69.47%
- 1億6100万
- 2019年12月31日 +9.32%
- 1億7600万
- 2020年3月31日 +27.84%
- 2億2500万
- 2020年6月30日 -80.44%
- 4400万
- 2020年9月30日 +118.18%
- 9600万
- 2020年12月31日 +117.71%
- 2億900万
- 2021年3月31日 +29.19%
- 2億7000万
- 2021年6月30日 -68.15%
- 8600万
- 2021年9月30日 +163.95%
- 2億2700万
- 2021年12月31日 +95.59%
- 4億4400万
- 2022年3月31日 +16.44%
- 5億1700万
- 2022年6月30日 -72.92%
- 1億4000万
- 2022年9月30日 +122.86%
- 3億1200万
- 2022年12月31日 +35.9%
- 4億2400万
- 2023年3月31日 +40.09%
- 5億9400万
- 2023年6月30日 -84.51%
- 9200万
- 2023年9月30日 +180.43%
- 2億5800万
- 2023年12月31日 +55.43%
- 4億100万
- 2024年3月31日 +53.37%
- 6億1500万
- 2024年9月30日 -73.17%
- 1億6500万
- 2025年3月31日 +50.3%
- 2億4800万
- 2025年9月30日 -76.21%
- 5900万
- 2026年3月31日 +91.53%
- 1億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、国内及び海外において主に電子機器などの回路部品である抵抗器、IC、複合部品などを製造・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/19 10:00
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」、「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度におけるセグメント利益の調整額59百万円にはセグメント間取引消去107百万円、棚卸資産等の調整額△48百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額△31,581百万円にはセグメント間取引消去△31,181百万円、棚卸資産の調整額△399百万円が含まれております。2026/06/19 10:00
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
アジア … 台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港 - #3 事業の内容
- (販売拠点)連結子会社のKOA DENKO(S)PTE. LTD.、KOA ELECTRONICS(H.K.)LTD.、上海可爾電子貿易有限公司及び持分法適用関連会社の大興電工股份有限公司が担当しております。2026/06/19 10:00
(3) アメリカ
(販売拠点)連結子会社のKOA SPEER HOLDING CORP.及びKOA SPEER ELECTRONICS,INC.が担当しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、国内及び海外において主に電子機器などの回路部品である抵抗器、IC、複合部品などを製造・販売しております。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/19 10:00
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」、「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/19 10:00
(注)従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 アジア 1,771 アメリカ 72 ヨーロッパ 84
② 提出会社の状況 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/19 10:00
(注)アジアのうち、中国は9,320百万円、マレーシアは27,017百万円です。(単位:百万円) 日本 アジア アメリカ ヨーロッパ 合計 35,805 36,751 313 1,614 74,485 - #7 沿革
- 2 【沿革】2026/06/19 10:00
年月 事項 1974年11月 東京都千代田区に興亜販売株式会社を設立(現 連結子会社) 1980年4月 アメリカ合衆国ペンシルバニア州にKOA SPEER ELECTRONICS,INC.(現 連結子会社)を設立 1981年1月 シンガポール共和国にKOA DENKO(S)PTE. LTD.(現 連結子会社)を設立 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましても、原材料価格の上昇がありましたが、売上の増加等により、営業利益3,646百万円(前年同期比2,470百万円増、210.0%増)、材料作業屑処分益530百万円、補助金収入662百万円等を計上したことにより、経常利益5,223百万円(前年同期比3,979百万円増、320.1%増)、また、保有有価証券の一部売却により投資有価証券売却益209百万円を計上した一方、固定資産処分損54百万円、減損損失114百万円等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は3,951百万円(前年同期比3,690百万円増)となりました。2026/06/19 10:00
セグメントの経営成績は、日本においては売上高57,842百万円(前年同期比6,204百万円増、12.0%増)、セグメント利益1,335百万円(前期はセグメント損失1,056百万円)、アジアにおいては売上高38,549百万円(前年同期比4,762百万円増、14.1%増)、セグメント利益1,549百万円(前年同期比156百万円増、11.2%増)、アメリカにおいては売上高11,503百万円(前年同期比540百万円増、4.9%増)、セグメント利益113百万円(前年同期比134百万円減、54.2%減)、ヨーロッパにおいては売上高13,801百万円(前年同期比1,676百万円増、13.8%増)、セグメント利益587百万円(前年同期比114百万円増、24.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。2026/06/19 10:00
(注)上記の金額には無形固定資産が含まれております。(単位:百万円) 日本 アジア アメリカ ヨーロッパ 計 1,152 4,707 35 59 5,954