- 6999
- 2026/09/15
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 6.45-234.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.3-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 19億1300万
- 2015年9月30日 -19.39%
- 15億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益(営業利益)の調整額△15百万円にはセグメント間取引消去△14百万円、たな卸資産の調整額△0百万円が含まれております。2015/11/05 10:32
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益(営業利益)の調整額△2百万円にはセグメント間取引消去△6百万円、たな卸資産の調整額4百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
アジア・・・台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港
ヨーロッパ・・・ドイツ2015/11/05 10:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めた結果、前期好調であったアミューズメント向けや、エアコン等の家電向けが減少したものの、米国・アジアの自動車向けに売上を伸ばすことができました。また、為替の円安による効果もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,283百万円(前年同期比216百万円増、0.9%増)となりました。2015/11/05 10:32
利益面におきましては、研究開発費等の固定費の増加により営業利益は1,542百万円(前年同期比371百万円減、19.4%減)、経常利益は1,833百万円(前年同期比346百万円減、15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,263百万円(前年同期比229百万円減、15.4%減)となりました。
セグメントの業績は、日本においては売上高19,816百万円(前年同期比23百万円増)、セグメント利益1,126百万円(前年同期比171百万円減)、アジアにおいては売上高12,083百万円(前年同期比511百万円増)、セグメント利益92百万円(前年同期比322百万円減)、アメリカにおいては売上高4,328百万円(前年同期比414百万円増)、セグメント利益91百万円(前年同期比6百万円増)、ヨーロッパにおいては売上高2,702百万円(前年同期比97百万円増)、セグメント利益234百万円(前年同期比102百万円増)となりました。