- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△129百万円にはセグメント間取引消去△128百万円、
たな卸資産の調整額△1百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
2020/02/04 9:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)(営業利益又は損失(△))の調整額260百万円にはセグメント間
取引消去255百万円、たな卸資産の調整額5百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
アジア・・・台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港
ヨーロッパ・・・ドイツ2020/02/04 9:46 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/04 9:46- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/04 9:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は75,956百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,399百万円減少いたしました。主な要因としましては、受取手形及び売掛金等の減少によるものであります。また、負債につきましては、前連結会計年度末に比べ149百万円減少いたしました。主な要因としましては、長期借入金が2,467百万円増加いたしましたが、未払金等の減少によるものであります。以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末77.4%から77.1%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2020/02/04 9:46- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
ESOP信託に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号平成27年3月26日)を適用し、当社とESOP信託は一体であるとする総額法による会計処理を行っております。これにより、ESOP信託が所有する当社株式については、ESOP信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、連結貸借対照表において純資産の部に「自己株式」として表示しております。
なお、信託が所有する当社株式数は、前連結会計年度276,900株、当第3四半期連結会計期間末220,600株、帳簿価額は、前連結会計年度320百万円、当第3四半期連結会計期間末255百万円であります。
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