- 6999
- 2026/09/15
- 時価
- 803億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 6.45-234.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.3-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 45億9700万
- 2022年12月31日 +88.8%
- 86億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△231百万円にはセグメント間取引消去△161百万円、棚卸資産等の調整額△69百万円が含まれております。2023/02/06 9:02
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△196百万円にはセグメント間取引消去△184百万円、棚卸資産等の調整額△11百万円が含まれております。
2.日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
アジア … 台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港
ヨーロッパ … ドイツ2023/02/06 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、中国・米国を中心に自動車向けが増加したことや為替の円安影響等により当第3四半期連結累計期間の売上高は57,310百万円(前年同期比9,583百万円増、20.1%増)となりました。2023/02/06 9:02
利益面におきましては、売上の増加や為替の円安影響等により営業利益は8,679百万円(前年同期比4,081百万円増、88.8%増)、経常利益は8,877百万円(前年同期比3,721百万円増、72.2%増)、また、環境対策引当金繰入額490百万円および操業休止関連費用130百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,038百万円(前年同期比2,276百万円増、60.5%増)となりました。
セグメントの業績は、日本においては売上高47,464百万円(前年同期比7,247百万円増)、セグメント利益6,492百万円(前年同期比3,804百万円増)、アジアにおいては売上高30,550百万円(前年同期比6,137百万円増)、セグメント利益1,435百万円(前年同期比334百万円増)、アメリカにおいては売上高9,850百万円(前年同期比2,288百万円増)、セグメント利益424百万円(前年同期比20百万円減)、ヨーロッパにおいては売上高8,137百万円(前年同期比1,659百万円増)、セグメント利益523百万円(前年同期比71百万円減)となりました。