- #1 主要な設備の状況
2 その他には、ソフトウエアが含まれています。
3 上記のほか、建物及び構築物を中心に資産の賃借が年間2,829百万円あります。
(2) 国内子会社
2026/06/24 11:07- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
2026/06/24 11:07- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 2百万円 |
2026/06/24 11:07- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7百万円 | 45百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 5百万円 | 0百万円 |
2026/06/24 11:07- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物 増加額 鶴ヶ島生産センタに係る建物および建物附属設備 6,347百万円
工具、器具及び備品 増加額 事務用設備 624百万円
2026/06/24 11:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ52億7千6百万円減少し、1,778億8百万円となりました。これは、有価証券、受取手形および売掛金が減少したことなどによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ35億3千8百万円増加し、787億3千万円となりました。これは、鶴ヶ島生産センタの稼働に伴い建物及び構築物が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億6千6百万円減少し、767億1千4百万円となりました。これは、借入金の借換え等により短期借入金が減少し長期借入金が増加したほか、未払法人税等が減少したことなどによるものです。
2026/06/24 11:07- #7 設備投資等の概要
設備投資の主な内容は、鶴ヶ島生産センタなど建物・構築物、販売促進用機器、金型、測定器、機械装置、IT機器、業務用ソフトウェアへの投資です。その他、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の新設、売却、撤去等はありません。
2026/06/24 11:07- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
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