- #1 主要な設備の状況
2 その他には、ソフトウエアが含まれています。
3 上記のほか、建物及び構築物を中心に資産の賃借が年間2,855百万円あります。
(2) 国内子会社
2025/06/25 10:28- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
2025/06/25 10:28- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4百万円 | 7百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 5百万円 |
2025/06/25 10:28- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建設仮勘定 増加額 鶴ヶ島新工場の建物および建物附属設備 3,857百万円
工具、器具及び備品 増加額 販売促進用機器 958百万円
2025/06/25 10:28- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、9,519百万円です。その主なものは、鶴ヶ島新工場など建物・構築物、販売促進用機器、金型、測定器、機械装置、IT機器、業務用ソフトウェアへの投資です。その他、生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の新設、売却、撤去等はありません。なお、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおり、事業部門等の区分が困難なため事業部門等に関連付けての記載はしていません。
2025/06/25 10:28- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
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