日本光電工業(6849)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他の地域の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 12億1100万
- 2023年12月31日 -12.88%
- 10億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 本米国事業再編が完了し、各地域を区分して開発・製造・販売を包括的にマネジメントする体制に移行し2024/02/14 10:57
たことから、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを「日本」、「北米」、「その他の地域」
の3区分に変更することといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
これまで、当社グループは、医用電子機器関連事業の単一セグメントとして、開発・製造・販売の機能
別分社制度を採用し事業運営を行ってきました。また、海外事業の一層の拡大に向け、現地開発・生産・
販売機能の強化およびシナジー創出に取り組んできました。米国では、ガバナンスの強化および運営効率
の向上を図るため、2023年4月に米国子会社を再編し、持株会社体制に移行しました。2024年1月1日に
本米国事業再編が完了し、各地域を区分して開発・製造・販売を包括的にマネジメントする体制に移行し
たことから、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを「日本」、「北米」、「その他の地域」
の3区分に変更することといたしました。2024/02/14 10:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これまで、当社グループは、医用電子機器関連事業の単一セグメントとして、開発・製造・販売の機能別分社制度を採用し事業運営を行ってきました。また、海外事業の一層の拡大に向け、現地開発・生産・販売機能の強化およびシナジー創出に取り組んできました。米国では、ガバナンスの強化および運営効率の向上を図るため、2023年4月に米国子会社を再編し、持株会社体制に移行しました。2024年1月1日に本米国事業再編が完了し、各地域を区分して開発・製造・販売を包括的にマネジメントする体制に移行したことから、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを「日本」、「北米」、「その他の地域」の3区分に変更することといたしました。2024/02/14 10:57
報告セグメント別の経営成績は次のとおりです。