- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/29 9:12- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(5) 財政状態の分析
① 資産、負債および純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ24億8千5百万円減少し、1,442億7千万円となりました。
2016/06/29 9:12- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
2016/06/29 9:12- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2016/06/29 9:12- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(2) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 99,304 | 97,671 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 99,243 | 97,671 |
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