- 6849
- 2026/09/03
- 時価
- 2564億円
- PER 予
- 16.29倍
- 2010年以降
- 8.01-39.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.82-3.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 8.47%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億5800万
- 2018年6月30日 +267.09%
- 5億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場においては、米州では、現地販売・サービス体制強化を進める米国、中南米ともに好調に推移しました。欧州は、現地通貨ベースでは前年同期並みでしたが、円安効果により円ベースでは増収となりました。ドイツ、スペインが好調だった一方、フランス、ロシアは低調でした。アジア州では、中国は好調に推移しましたが、インドは前年同期に発生した物品サービス税導入に伴う駆け込み需要の反動により減収となりました。商品別には、生体計測機器、生体情報モニタ、治療機器が好調に推移した一方、その他商品群は前年同期実績を下回りました。この結果、海外売上高は88億7千8百万円(同4.9%増)となりました。2018/08/10 12:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は345億8千3百万円(同3.7%増)、営業利益は5千3百万円(前年同期は2億1千9百万円の営業損失)となりました。また、為替差益の計上により、経常利益は5億8千万円(前年同期比266.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3千8百万円(前年同期は1千6百万円)となりました。
(※)PAD(Public Access Defibrillation):一般市民によるAEDを用いた除細動。PAD市場には公共施設や学校、民間企業などが含まれる。