6849 日本光電工業

6849
2026/08/18
時価
2474億円
PER 予
15.71倍
2010年以降
8.01-39.02倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.82-3.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
8.47%
ROA 予
6.09%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
383億2500万
2023年3月31日 +15.4%
442億2800万

個別

2022年3月31日
366億3000万
2023年3月31日 +19.49%
437億7000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 当連結会計年度より、本邦以外に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の合計の10%を超えたため、当項目を記載しています。なお、前連結会計年度につきましては、本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の90%を超えるため記載を省略していましたが、当連結会計年度と同一の地域区分にて集計したものを記載しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/29 10:10
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主に国内および海外販売事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)です。
2023/06/29 10:10
#3 会計方針に関する事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2023/06/29 10:10
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
機械装置及び運搬具0百万円―百万円
工具、器具及び備品0百万円0百万円
0百万円0百万円
2023/06/29 10:10
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
機械装置及び運搬具0百万円4百万円
工具、器具及び備品0百万円15百万円
土地―百万円678百万円
その他17百万円―百万円
18百万円699百万円
2023/06/29 10:10
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物2百万円5百万円
機械装置及び運搬具0百万円6百万円
工具、器具及び備品9百万円4百万円
その他45百万円12百万円
58百万円29百万円
2023/06/29 10:10
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(注) 当連結会計年度より、本邦以外に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の合計の10%を超えたため、当項目を記載しています。なお、前連結会計年度につきましては、本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の90%を超えるため記載を省略していましたが、当連結会計年度と同一の地域区分にて集計したものを記載しています。
2023/06/29 10:10
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額32,747百万円34,765百万円
2023/06/29 10:10
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 10:10
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
アンプスリーディ㈱
流動資産37百万円
固定資産0百万円
技術関連資産956百万円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
2023/06/29 10:10
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
減価償却資産償却2,096百万円2,013百万円
棚卸資産および固定資産の未実現利益1,701百万円1,953百万円
無形固定資産406百万円389百万円
資産除去債務263百万円266百万円
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年3月31日)
2023/06/29 10:10
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ65億2千7百万円増加し、2,167億2千8百万円となりました。
流動資産は前連結会計年度末に比べ6億2千4百万円増加し、1,725億円となりました。これは在庫や固定資産などの取得により有価証券(譲渡性預金)が減少した一方で、安定した供給を確保するため原材料や製品の在庫を積み増したことなどによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ59億2百万円増加し、442億2千8百万円となりました。これは鶴ヶ島新工場用地の取得や、日本光電インディア㈱における新工場の建設のため土地や建設仮勘定などが増加したことなどによるものです。
2023/06/29 10:10
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
・のれんおよび無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/29 10:10
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 原材料・貯蔵品 …… 移動平均法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
2023/06/29 10:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。