日本電子(6951)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億300万
- 2009年3月31日 +61.08%
- 3億2700万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 96億
- 2011年3月31日 +12.91%
- 108億3900万
- 2012年3月31日 +9.83%
- 119億400万
- 2013年3月31日 -27.61%
- 86億1700万
- 2014年3月31日 +4.41%
- 89億9700万
- 2015年3月31日 +8.11%
- 97億2700万
- 2016年3月31日 +18.26%
- 115億300万
- 2017年3月31日 -18.07%
- 94億2400万
- 2018年3月31日 +25.98%
- 118億7200万
- 2019年3月31日 -60.6%
- 46億7700万
- 2020年3月31日 -34.25%
- 30億7500万
- 2021年3月31日 -22.18%
- 23億9300万
- 2022年3月31日 +23.19%
- 29億4800万
- 2023年3月31日 +10.82%
- 32億6700万
- 2024年3月31日 -6.7%
- 30億4800万
- 2025年3月31日 -82.41%
- 5億3600万
- 2026年3月31日 -50.56%
- 2億6500万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に取引先企業との業務または資本提携等に関連する株式であり、上場株式については月次で時価の把握を行っております。2026/06/23 16:01
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として10年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しております。