日本抵抗器製作所(6977)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 3億7407万
- 2016年12月31日 -11.09%
- 3億3259万
- 2017年12月31日 +81.26%
- 6億286万
- 2018年12月31日 -11.65%
- 5億3262万
- 2019年12月31日 -11.56%
- 4億7107万
- 2020年12月31日 -10.28%
- 4億2265万
- 2021年12月31日 +41.36%
- 5億9745万
- 2022年12月31日 +22.36%
- 7億3107万
- 2023年12月31日 -25.15%
- 5億4719万
- 2024年12月31日 -31.11%
- 3億7694万
- 2025年12月31日 -6.96%
- 3億5072万
個別
- 2015年12月31日
- 4億930万
- 2016年12月31日 -8.76%
- 3億7343万
- 2017年12月31日 +72.95%
- 6億4583万
- 2018年12月31日 -19.21%
- 5億2177万
- 2019年12月31日 -10.1%
- 4億6905万
- 2020年12月31日 -11.17%
- 4億1668万
- 2021年12月31日 +47.23%
- 6億1349万
- 2022年12月31日 +20.08%
- 7億3669万
- 2023年12月31日 -19.36%
- 5億9408万
- 2024年12月31日 -35.61%
- 3億8254万
- 2025年12月31日 -31.32%
- 2億6271万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2026/03/27 9:04
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、6ヶ月以内の支払期日であります。なお、その一部には製品及び原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、重要な部分については、同じ外貨建ての売掛債権をネットすることによりリスク低減を図っております。
借入金及び社債は運転資金(主として短期)及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、変動金利による借入は金利の変動リスクに晒されております。このうち一部の長期借入金については金利の変動リスクに対して金利スワップ取引を利用することで支払利息の固定化を図っております。