純資産
連結
- 2018年12月31日
- 17億2540万
- 2019年12月31日 +2.65%
- 17億7118万
- 2020年12月31日 -1.57%
- 17億4340万
個別
- 2018年12月31日
- 12億2704万
- 2019年12月31日 +4.56%
- 12億8305万
- 2020年12月31日 +4.09%
- 13億3557万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は1,952百万円(前連結会計年度末1,947百万円から4百万円増加)となりました。これは主に社債が35百万円減少したこと、長期借入金が98百万円増加したこと、退職給付に係る負債が29百万円減少したことによるものであります。2025/04/30 14:45
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して27百万円減少の1,743百万円(前連結会計年度末は1,771百万円)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2025/04/30 14:45
決算期末日現在の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/04/30 14:45 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/04/30 14:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2025/04/30 14:45
決算期末日現在の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 令和2年12月31日)2025/04/30 14:45
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,771,185 1,743,403 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 408,007 373,396 (うち非支配株主持分(千円)) (408,007) (373,396)