退職給付に係る負債
連結
- 2019年12月31日
- 4億3719万
- 2020年12月31日 -6.74%
- 4億772万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/04/30 14:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 一括償却資産 1,460 940 退職給付に係る負債 138,566 135,586 未払確定拠出年金 22,670 16,631
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は2,591百万円(前連結会計年度末2,971百万円から379百万円減少)となりました。これは主に支払手形及び買掛金が120百万円減少したこと、電子記録債務が48百万円減少したこと、短期借入金が212百万円減少したことによるものであります。2025/04/30 14:45
固定負債は1,952百万円(前連結会計年度末1,947百万円から4百万円増加)となりました。これは主に社債が35百万円減少したこと、長期借入金が98百万円増加したこと、退職給付に係る負債が29百万円減少したことによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2025/04/30 14:45 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2025/04/30 14:45
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 440,684千円 437,195千円 退職給付費用 25,342 26,173 退職給付の支払額 △28,830 △55,639 退職給付に係る負債の期末残高 437,195 407,729 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2025/04/30 14:45
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準