純資産
連結
- 2021年12月31日
- 18億5440万
- 2022年12月31日 +5.25%
- 19億5169万
- 2023年12月31日 +4.33%
- 20億3613万
個別
- 2021年12月31日
- 13億4952万
- 2022年12月31日 +3.19%
- 13億9263万
- 2023年12月31日 +2.11%
- 14億2206万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/04/30 15:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は1,935百万円(前連結会計年度末1,640百万円から295百万円増加)となりました。これは主に退職給付に係る負債が35百万円減少したこと、長期借入金が358百万円増加したことによるものであります。2025/04/30 15:26
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して84百万円増加の2,036百万円(前連結会計年度末は1,951百万円)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/04/30 15:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/04/30 15:26
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 令和5年12月31日)2025/04/30 15:26
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和4年12月31日) 当連結会計年度(令和5年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,951,697 2,036,132 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 375,309 410,432 (うち非支配株主持分(千円)) (375,309) (410,432)