営業外収益
連結
- 2014年12月31日
- 3億1100万
- 2015年12月31日 +14.47%
- 3億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループの売上高につきましては、衛生用品関連及び産業用機器関連が増加しましたが、情報機器関連及び海外での電気部品関連が減少したこと等により、前年同四半期比1.2%減の83億7千万円となりました。2016/02/09 9:33
損益面では、衛生用品関連や電子部品関連が好調に推移したことに加え、産業用機器事業の業績が改善したことに伴い、営業利益は前年同四半期比561.1%増の4億9千1百万円と大幅な増益となりました。経常利益は、不動産賃貸収入等の営業外収益が増加したことにより、前年同四半期比274.0%増の6億4千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同四半期2千万円の損失から4億9千7百万円の利益となりました。
セグメント別の状況については次のとおりです。