営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7400万
- 2015年12月31日 +563.51%
- 4億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- は当社管理部門の一般管理費(△351百万円)であります。2016/02/09 9:33
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 9:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループの売上高につきましては、衛生用品関連及び産業用機器関連が増加しましたが、情報機器関連及び海外での電気部品関連が減少したこと等により、前年同四半期比1.2%減の83億7千万円となりました。2016/02/09 9:33
損益面では、衛生用品関連や電子部品関連が好調に推移したことに加え、産業用機器事業の業績が改善したことに伴い、営業利益は前年同四半期比561.1%増の4億9千1百万円と大幅な増益となりました。経常利益は、不動産賃貸収入等の営業外収益が増加したことにより、前年同四半期比274.0%増の6億4千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同四半期2千万円の損失から4億9千7百万円の利益となりました。
セグメント別の状況については次のとおりです。