経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億4800万
- 2016年12月31日 -38.43%
- 3億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、注力商品の拡販及び強みを生かした新材料開発や機能性向上による新規需要の発掘等に取り組みましたが、為替や既存商品の市場縮小の影響等により、売上高は前年同四半期比13.0%減の72億8千4百万円となりました。2017/02/08 10:47
損益面では、生産性向上に向けた改善等、原価低減活動を継続して行っておりますが、売上高の減少が大きく影響し、営業利益は、前年同四半期比31.3%減の3億3千7百万円となり、経常利益は、前年同四半期比38.4%減の3億9千9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比44.8%減の2億7千4百万円となりました。
セグメント別の状況については次のとおりです。