建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 6200万
- 2023年3月31日 +369.35%
- 2億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 4500万
- 2023年3月31日 +462.22%
- 2億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 「機械装置及び運搬具」には、使用貸借及び賃貸中の機械装置1百万円を含んでおります。2023/06/29 15:30
2 「その他」の金額は、建設仮勘定であります。
3 従業員数の[ ]は、年間平均の臨時従業員数を外書しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/29 15:30
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1億4百万円減少の63億1千3百万円となりました。これは主に有形固定資産で、有形固定資産で、建設仮勘定が2億2千9百万円増加したものの、機械部品事業の衛生用品機器市場の収益性の低下に伴う減損損失2億2百万円を計上したことや、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の減価償却費5億3千4百万円を計上したことによるものであります。
(流動負債)