- 6998
- 2026/09/10
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 23.2倍
- 2010年以降
- 赤字-45.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.35-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 5.18%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本タングステン(6998)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 粉末冶金の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7500万
- 2014年12月31日 -70.67%
- 2200万
- 2015年12月31日 +727.27%
- 1億8200万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- しかしながら、大量の買付行為の中には、十分な情報が提供されないまま、株主に株式の売却を事実上強要する恐れのあるものや、取締役会が当該買付行為の内容の検討や代替案の提案等を行うための十分な時間を与えないもの、真摯に会社の経営を行う意思に乏しいものなど、対象会社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を著しく損なう買付行為もないとはいえません。2024/02/09 16:08
当社としましては、当社の企業価値の源泉は、①材料技術と加工技術を融合した高度な粉末冶金技術、②製品や事業に関する高度な専門性を備えた人財及び熟練した技術を有する人財の存在、③重要な取引先(特殊な素材を取り扱う調達ネットワーク等)、顧客、地域社会等のステークホルダーとの間で長年に亘って構築された緊密な信頼関係、④現経営者と従業員との相互の理解と信頼に基づく良好な関係にあると考えております。
当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を確保又は向上させるためには、 かかる当社の企業価値の源泉に対する理解が必要不可欠ですが、当社株式の大量の買付行為を行う者が、当社の企業価値の源泉を理解し、これらを中長期的に確保し、長年築きあげてきた技術、ノウハウなどの無形の経営資源と市場とを有機的に結合させ企業価値の増大を図る経営をするのでなければ、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益に反することとなると考えます。