- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2016/02/12 9:10- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
連結子会社の事業年度等に関する事項の変更に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった在外子会社 (5社) については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、CKD THAI CORPORATION LTD.、CKD USA CORPORATION、M-CKD PRECISION SDN.BHD.については決算日を3月31日に変更し、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。その結果、当第3四半期連結累計期間は平成27年1月1日から平成27年12月31日までの12か月間を連結しております。
なお、当該子会社の平成27年1月1日から平成27年3月31日までの売上高は機器部門で3,019百万円、セグメント利益は機器部門で149百万円であります。2016/02/12 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
産業機械では、三次元はんだ印刷検査機は、電子化が進む車載用基板向けや情報通信機器向けなどの売上が増加いたしました。一方、リチウムイオン電池製造システムは、当第3四半期連結累計期間の納入物件が少なく、売上は減少いたしました。
その結果、売上高は10,161百万円 (前年同四半期比12.3%減) 、セグメント利益は1,316百万円 (前年同四半期比7.6%減) となりました。
② 機器部門
2016/02/12 9:10- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった在外子会社 (5社) については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、CKD THAI CORPORATION LTD.、CKD USA CORPORATION、M-CKD PRECISION SDN.BHD.については決算日を3月31日に変更し、喜開理 (中国) 有限公司、喜開理 (上海) 機器有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。その結果、当第3四半期連結累計期間は平成27年1月1日から平成27年12月31日までの12か月間を連結しております。
なお、当該子会社の平成27年1月1日から平成27年3月31日までの売上高は3,019百万円、営業利益は149百万円、経常利益は141百万円、税金等調整前四半期純利益は130百万円であります。
また、セグメントに与える影響については、当該箇所に記載しております。
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