資産
連結
- 2018年3月31日
- 1308億8700万
- 2018年6月30日 +2.39%
- 1340億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2018/08/09 9:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/09 9:00
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は28,314百万円 (前年同四半期比21.1%増) 、売上高増加に対応する生産能力を増強させるための費用増加によりセグメント利益は4,210百万円 (前年同四半期比8.1%増) となりました。2018/08/09 9:00
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,131百万円増加の134,019百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに投資有価証券が減少したものの、たな卸資産及び有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,887百万円増加の53,716百万円となりました。これは主に、未払法人税等、長期借入金及び繰延税金負債が減少したものの、仕入債務及び賞与引当金が増加したことによるものであります。 - #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2018/08/09 9:00
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 投資その他の資産 31 百万円 32 百万円 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/08/09 9:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」 (企業会計基準第28号 平成30年2月16日) 等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。