資産
連結
- 2018年3月31日
- 1308億8700万
- 2018年12月31日 +7.57%
- 1407億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2019/02/14 15:23
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 15:23
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は77,764百万円 (前年同四半期比6.3%増) 、セグメント利益は生産増強に向けた費用増加のため、7,121百万円 (前年同四半期比39.2%減) となりました。2019/02/14 15:23
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9,906百万円増加の140,793百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに売上債権が減少したものの、たな卸資産及び有形固定資産が増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ11,220百万円増加の62,049百万円となりました。これは主に、仕入債務、未払賞与及び未払法人税等が減少したものの、借入金及び設備未払金が増加したことによるものであります。 - #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は次のとおりであります。2019/02/14 15:23
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成30年12月31日) 投資その他の資産 31 百万円 32 百万円 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」 (企業会計基準第28号 平成30年2月16日) 等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/02/14 15:23