営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 31億6700万
- 2020年12月31日 +40.42%
- 44億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,934百万円には、セグメント間取引消去23百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,958百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用及び長期的な基礎的研究費用並びにCKDグローバルサービス株式会社に係る費用であります。2021/02/12 15:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外経済は、米国では感染再拡大による活動規制の強化により雇用と消費の回復は鈍化したものの、製造業は持ち直しの動きが持続しました。また、中国では製造業全般で生産活動の正常化が進み、5G関連や二次電池などの設備投資が積極的に行われました。一方、東南アジアは、感染対策を打ち出しながら経済活動は再開されましたが、その回復は緩やかなペースに留まりました。2021/02/12 15:13
このような状況のもとで、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高75,638百万円 (前年同四半期比3.5%増) 、営業利益4,447百万円 (前年同四半期比40.4%増) 、経常利益4,474百万円 (前年同四半期比42.1%増) 、親会社株主に帰属する四半期純利益2,943百万円 (前年同四半期比44.0%増) となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。